前のお話はこちら


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この漫画は2024年11月4日に開催のカメde show! で販売する予定です。

物販でしか入手できない特典もつける予定です。


いやー、もうね、言語化すると変な感じですが、

要するに
死んだ亀と話したくて、なけなしの霊感を鍛えてたんです、日々。
今もですけど。

今やリモートビューイングで鬼や修行中の一つ目の妖怪まで…
むにゃむにゃ。

そんなんで、

日々、欣二と銀二に「自分らの漫画描けや」と言われてるんですが、
(ヒキガエルの伝次郎の漫画はさっさと本にしたくせにって思ってる)

そんなの描いたら泣けてきて描き切れないからに決まってるだろって
思うわけですけど、もうね、

双尾の狐の分霊が鬼コーチしてきて

「天命をまっとうしろ!何のためにお前の寿命を伸ばしたと思ってるんだ!」

と…

「出来が悪すぎる!」

って、毎晩めっちゃ霊界で怒られてるんです。私は。

生まれてくる前に設定したテーマ(天命)を忘れ去るどころか
体調悪いっつって休んでる場合じゃない、

52歳で終わるはずの寿命を伸ばす代わりにとにかく描けと

アフターライフの世界を描けと。


多くの地球人が、
死後の世界や多次元があることを知るために、
お前は欣二と銀二の漫画を描くんだ。
それが天命だ!


と…


ペットや身内の死にはいろいろ…
お互いに実は利益を共有しており、

死は悲しみではなく、祝福なのだと、

そういうことをきちんと描くべきだと、
日々夜には霊界で怒られながら、
朝を迎えているんですね。

欣二銀二の漫画には、このあとヒキガエルの伝次郎も関わってきます。

私もどんどん、前世を思い出し、
さらに思い出し、

人間ではなかった頃まで遡ります。


 純粋に亀の漫画、とは違うかもしれませんが、
私はとにかくこれを描き切らないといけないのです。

欣二と銀二の、祝福すべき来世のために。

次はこちら




★ヒキガエル伝次郎との霊界通信の漫画はこちら!
(伝次郎、欣二銀二漫画での出番心待ちにしています!)



Xで伝次郎のこと「伝次郎翁」って呼んでくれた方がいて、
その呼び方を本人は大変気に入ってる感じなんです。

「ほうほう、ホホホ」って、もう…ニヤニヤ嬉しそう。

霊界を少し知って、私はもう、
あまり生きてる人間に興味がなくなってしまいましたw

それじゃまずいんですけど、たぶん。たぶんね。

★こちらは作中に出てきた単行本です。
(ゆくゆく紙でもう一度出版したいんですが手売りになるのでだいぶ先になります)